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バッグの中に、ウェアが入った小さな袋を。寒いと暑いが隣り合わせの季節に。

2013年11月13日

いきなり寒くなったと思ったら、
明日の昼間は、少し暖かくなるそうです。


寒くなるなら、いっそずっと寒い方が、
着るウェアに悩まなくてすむのでが。



自転車に乗る人にとって、
こんな季節の着るウェアは、悩みの種です。

ちょっと気温が高めだと、
暑くて、汗をかきすぎるし、
その汗が冷えて、逆に寒くなります。


かと思えば、ちょっと寒くなると、
自転車に乗っていても、
寒さで震えてくる事もあります。




寒いと暑いが、こんがらがった季節には、
ちょっとした準備が必要。

自転車に乗る時に使うバッグに、
小さな袋を用意しておきます。



中身は、ウェア。



小さくコンパクトに収納できるウェアを入れておいて、
寒くなったら、取り出して着ます。

コンパクトで、温かいのがダウンジャケット。
ダウンジャケットのふくらみの大半は、
空気なので、とても小さく収納できます。


一緒に、薄いインナーグローブも入れておきましょう。

薄くても、手袋があると、
指先の寒さは、全然違ってきます。




ちょっと寒いかなと思うぐらいのウェアで、
寒くなったら、ダウンジャケットなど、
用意しておいたウェアを着ます。

それほどでもなければ、
そのままバッグの中で
小さくなっていてもらます。



フリースも、暖かいのですが、
ちょっとかさばりすぎます。
ネックウォーマー程度なら平気ですが、
バッグには入れておきにくいです。


ダウンジャケットは、雨にめっぽう弱いですが、
コンパクトさと暖かさは、バッチリなので、おすすめです。







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